LINEの仮想通貨取引所はいつ開始?また、取扱いアルトコインの銘柄を調査!

どうも、のりです。
2018年の1月ももう今日で終わりだな!相変わらずめちゃくちゃ寒い。
ニュースで大雪が降っている新潟の映像を見ていたら死ぬほど大変だなと思いました。
たまに降る雪はとても綺麗で楽しい気分になりますが水道管が凍ってしまって、
断水三日間とか考えられません。食事で使ったフライパンやお皿は雪で洗うそうです^^;
こうなると早く雪が溶けるといいですねとしか言いようがありませんね!
さて、もうひとつのニュースがあります。
2018年1月31日に LINEが ついに仮想通貨事業に参入するとのニュースが流れていました。
つい最近コインチェックでネムの不正送金が大きなニュースに なっていたのに、
ここぞとばかりに LINEが仮想通貨業界に新規参入してきましたね!
ラインの仮想通貨取引所はいつ開始されるのかまた、取扱い仮想通貨は何なのかを調べてみた!

 

LINEの仮想通貨取引所のいつから開始されるの?

LINEは31日、仮想通貨事業に参入すると発表した。

仮想通貨などを扱う金融子会社「LINEフィナンシャル」を10日に設立した。LINEの無料通話アプリで仮想通貨の売買などができるようにする。サービス開始時期は未定だが、金融庁に仮想通貨交換業者の登録を申請している。

新会社ではローンや保険商品の販売も手掛ける。LINEの出沢剛社長は記者会見で、「セキュリティーはLINEの技術力で、しっかりと対策をとっていく」と述べた。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00050133-yom-bus_all

LINEの新規事業の社長は『出澤剛』さんという方です。これだけ大きな事業の社長を任せられるということは相当な実力の持ち主でしょう!給料めちゃめちゃいいんだろうな♪

仮想通貨事業以外にもAI事業『Clova』なども手がけているらしい。

相当な切れ者じゃないと、こんなに色々な事業展開は無理ですよね!すごい!!

まぁ、社長の話はいいとして、いつから仮想通貨の取引所が動き出すのか、気になるところですよね!

先日、DMMグループが第2の仮想通貨取引所をオープンすると発表がありました。
それがオープンするのが2018年春を予定してるので、LINEも同じか、
3月中頃』に口座開設の受付開始をする可能性が高いですね♪

それと、噂ですが、SNS競合のカカオトーク(韓国企業)が仮想通貨事業に乗り出すとの事!
だから、先を越されましと急ピッチで取引所の運用を開始したいと考えているみたいです。
まぁ、そんな事よりもLINEが取り扱う仮想通貨の種類が気になる!
現在の日本の取引所の扱っている仮想通貨を調べて、
LINEに取り扱ってほしい仮想通貨かっこアルトコインを予想してみた♪

LINEが取扱う仮想通貨の銘柄は何?

現在私が口座開設している日本の仮想通貨取扱所はこちらの5つです。

この取引所の仮想通貨の種類を調べて、LINEの取扱い通貨を予想します。

日本の大手仮想通貨取引所

  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • Coincheck(コインチェック)
  • Zaif(ザイフ)
  • BITPoint(ビットポイント)
  • bitbank(ビットバンク)

ここが取り扱っている仮想通貨で多かったのものを紹介します!

多くの人が知っている主流の仮想通貨(アルトコイン含む)

  • ビットコイン(仮想通貨の王様)
  • イーサリアム
  • ライトコイン
  • リップル
  • ビットコインキャッシュ
  • モナコイン
  • ネム(話題の580億円不正送金通貨^^;)

最低でも、上記のコインは取り扱ってほしいものです。

しかーし、それでは面白くない!

LINEにはもっとびっくりさせて欲しいので、海外取引所でしか買えない、

でも、期待と話題性のある通貨を取扱いして欲しい・・・。

そんな期待を込めて、取扱通貨の予想!

LINEが取扱いをする仮想通貨を調べてみた!

ネットで騒がれている仮想通貨の候補は『リップル』です。
それ以外は、当然のように『ビットコイン』『イーサリアム』は取り扱いますよね。
他の取引所を参考に取扱銘柄を予想してみました。

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • ライトコイン
  • リップル
  • ビットコインキャッシュ
  • モナコイン
  • ネム
  • エイダコイン(海外取引所のみ)
  • ドージコイン(海外取引所のみ)
  • XP(海外取引所のみ)

でも一番の希望は新しく暗号通貨を作ってほしい仮想通貨を作って欲しいです。
その名は 『LINE』!

現在 LINE のユーザーが7300万人いると言われています。
その1%の73万人が仮想通貨に参入してきたとすると市場は かなり盛り上がることでしょう!
そうなった場合は、投機目的でかなりの人が仮想通貨 LINE を購入したがるでしょう。
なので出遅れないように販売と同時に かなりの金額買っていきたいと思います!
(仮想通貨『LINE』が作られた場合の話ですよ^^;)

 

まとめ

LINEは、SNSで大きな利益とネットワークを持っているので、

仮想通貨事業にも驚きと期待を持たせてくれるはずです。

今回の、コインチェック580億円事件を踏み台にして
強固なセキュリティーを構築して、安心・安全な仮想通貨取引を
可能にしてくれると期待します!

それと、LINEで仮想通貨を送れるようになると更に会社が大きくなるような気がします♪

では、最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました!m(_ _)m